July 2020  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

動いた株ですって。

回ってきたものですが、参考になります。

*アグレ都市デザイン<3467.T> 525 +80

前期業績は大幅増益での着地に。


*ツクイ<2398.T> 556 +80

前期業績の上振れ着地がインパクトに。


*ダブル・スコープ<6619.T> 453 +60

安値圏での底堅さも意識でショートカバーか。


*ショーケース<3909.T> 604 +79

上昇する25日線支えに三角保合い上放れへ。


*CIJ<4826.T> 963 +124

DX関連銘柄の一角として短期資金の矛先が向かう。


*カシオ計算機<6952.T> 1879 +236

時計事業は足元で中国市場が急回復。


*テクノスジャパン<3666.T> 608 +70

マザーズ指数一段高などで中小型成長株人気化。


*セラク<6199.T> 1029 +103

DV関連銘柄人気化の流れに乗る。


*SHIFT<3697.T> 10160 +1010

年初来の抵抗線突破で上値妙味。


*エアトリ<6191.T> 1219 +109

観光・旅行関連銘柄は総じて反発色強める。


*アシックス<7936.T> 1172 +101

第1四半期営業赤字も目先の悪意材料出尽くし感に。


*リソー教育<4714.T> 320 +24

先週末の急動意に追随買いへ。


*博報堂DYホールディングス<2433.T> 1233 +91

前期業績下振れや4月の低調スタートも想定線との見方に。


*リログループ<8876.T> 2253 -193

人の移動制限の影響で今期は大幅減益見通しに。


*フィールズ<2767.T> 397 -20

好業績評価による株価上昇にも一服感。


*富士フイルムホールディングス<4901.T> 4759 -186

コロナのマイナス影響で前期業績は下振れへ。


*ネクソン<3659.T> 2207 -79

先週末にかけて一段高の反動で戻り売りが優勢に。


*日本板硝子<5202.T> 369 -12

足元売上の大幅な落ち込みを警戒。


*enish<3667.T> 446 -14

先週末までの連日の上昇で戻り売りか。


*大幸薬品<4574.T> 1802 -51

上値の重さ意識のなかで25日線を割り込む。

*北海道電力<9509.T> 415 -10

大和証券では目標株価を引き下げ。


*日本航空<9201.T> 2018 +131

緊急事態宣言の全面解除控えて空運株買われる。


*レーザーテック<6920.T> 8810 +450

高値圏で買い戻しが優勢の展開にも。


*エイチ・アイ・エス<9603.T> 1978 +85

緊急事態宣言全面解除控えて観光産業に買い。


*明治ホールディングス<2269.T> 7690 +220

前期増配や今期連続最高益更新見通しを好感。


*アサヒ衛陶<5341.T> 443 カ

目立った材料ないが全人代開幕など思惑視か。


*YE DIGITAL<2354.T> 554 +77

DX関連銘柄として関心が高まる展開にも。


*ウェルス・マネジメント<3772.T> 1173 +146

観光関連銘柄として緊急事態宣言の全面解除期待手掛かりに。


*フレンドリー<8209.T> 1146 ウ

株主優待制度の廃止を発表。


*省電舎ホールディングス<1711.T> 360 -42

特設注意市場銘柄指定解除で直近急騰の反動。


*技研ホールディングス<1443.T> 336 -26

業績上方修正で直近人気化の反動安。


今日の株価材料(新聞など・20日)

今日の株価材料(新聞など・20日)
▽中小企業にも資本注入 数百社に500億円規模 2次補正(日経)
▽ワクチンに特許制限 安く広く普及目指す WHO採択、米は慎重姿勢(日経)
▽治療薬アビガン、有効性示せず 月内承認への「前のめり」指摘(共同など)
▽バイオのモデルナ急落、ワクチン治験結果に疑問の声(NQNなど)
▽9月入学 文科省2案提示 移行、1年で一気に/5年かけ徐々に(日経)
▽中国のラッキンコーヒー、米ナスダックから上場廃止告知(日経電子版)
▽米失業率、21年末も8%台 CBO「回復ペース鈍い」(日経電子版)
▽米、中国企業に制裁 イランの航空会社支援で(日経電子版)
▽米、中間層減税を検討 財務長官「雇用立て直し必要」(日経電子版)
▽米ナスダック、中国勢のIPO制限へ 米中摩擦飛び火(日経電子版)
▽4月米住宅着工件数、30.2%減少 過去最大の落ち込み(各社)
▽豪、中国をWTO提訴検討 大麦の追加関税巡り(日経)
▽タイ航空が経営破綻 政府系大手、コロナで初(日経)
▽経財相「関西、目安満たす」 緊急事態、あすにも解除可否判断(日経)
▽「緊急事態解除、首都圏一体で」1都3県知事が一致(日経など)
▽外交青書「台湾、極めて重要」(日経)
▽オンラインで初診、政府が恒久化検討 年内めどに具体策(日経)
▽日銀、22日に臨時会合 中小支援の新制度決定へ(日経)
▽民泊の戸数、初の減少に コロナで宿泊減(日経)
▽マイナンバーで給付口座を管理 自民が議員立法検討(日経)
▽三井住友FG(8316)、店舗の4分の3で個人相談に重点(日経)
▽商工中金、コロナ融資実行8000件 自動車・鉄鋼関連で増(日経)
▽アマゾンが病院専用の通販サイト 医療物資を優先販売(日経)
▽島津(7701)など、肺のX線装置を増産 コロナ禍で輸出拡大(日経)
▽ANAHD(9201)、物流用ドローン開発へ 無人配送見据え(日経)
▽リコー(7752)、中小の在宅勤務支援 機器を一括貸与(日経)
▽19年度の国内携帯出荷、9%減(日経)
▽日産自(7201)など3社連合、27日に新中計(日経)
▽日産自、来月も国内工場を休止(日経)
▽4月の欧州新車販売、80%減(日経)
▽凸版印(7911)、ベル24HD(6183)と新会社 企業の事務業務請け負い(日経)
▽郵船(9101)、前期経常黒字450億円 出資のコンテナ事業堅調(日経)
▽IHI(7013)、前期純利益68%減(日経)
▽三菱自(7211)、赤字140億円 1〜3月最終、固定費2割削減へ(日経)
▽日揮HD(1963)、今期純利益94%増 コロナ収束想定、プラント伸びる(日経)
▽オートバクス(9832)、前期純利益33%減 外出自粛響く(日経)
▽タカラトミー(7867)、前期純利益52%減 玩具販売が不振(日経)
▽ゼビオHD(8281)、前期純利益78%減 店舗などで減損(日経)

▽NY株、ダウ反落し390ドル安 前日の反動、コロナワクチンの不透明感も嫌気
▽NY円、続落 1ドル=107円65〜75銭 前日東京終値比24銭円安・ドル高
▽NY債券、長期債反発 10年債利回り0.69% 一段の金融緩和見込む
▽NY商品、原油が4日続伸 一時2カ月ぶり高値 金は反発

動いた株式

*セレス<3696.T> 959 カ

第1四半期は大幅増益と想定以上の好スタートに。


*コロプラ<3686.T> 1076 カ

第1四半期に続く業績変化率の高さに関心。


*LIFULL<2120.T> 399 +42

上半期好決算や自社株買いの発表を好感。


*ファインデックス<3649.T> 976 +100

第1四半期大幅増益で上期計画を超過。


*サイバーリンクス<3683.T> 1415 +145

第1四半期好決算や自社株買いを評価。


*第一精工<6640.T> 2408 +212

想定以上の第1四半期収益改善を受けて。


*シンクロ・フード<3963.T> 316 +26

決算発表受けて目先の悪材料出尽くし感も。


*石川製作所<6208.T> 1615 +133

米中緊張感の高まりなども思惑視か。


*イー・ギャランティ<8771.T> 2060 +147

今期連続増益見通しや前期の増配を評価。


*富士ソフト<9749.T> 4300 +305

第1四半期2ケタ経常増益を評価。


*グレイステクノロジー<6541.T> 4025 +270

引き続き今期の大幅増益見通しを好感。


*サニックス<4651.T> 314 +19

前期の大幅増益決算を評価へ。


*アイロムグループ<2372.T> 1817 +98

調整一巡感から収益回復見通しなどを見直し。


*石油資源開発<1662.T> 1920 +100

今期の配当維持見通しなどは安心感に。


*ディー・エヌ・エー<2432.T> 1404 +71

大規模な自社株消却などは評価材料視。


*ジャパンマテリアル<6055.T> 1651 +80

今期の増益・増配計画を評価材料視。


*ジャストシステム<4686.T> 7220 +340

前期の大幅増益決算を評価の動き優勢に。


*澤藤電機<6901.T> 1622 -378

前日の株価急落で狼狽売りなども集まる。


*ブレインパッド<3655.T> 4690 -870

通期収益予想を下方修正している。


*セグエグループ<3968.T> 762 -113

第1四半期は2割強の営業減益に。


*カルビー<2229.T> 2959 -386

今期の2ケタ減益見通しがネガティブなインパクトに。


*ビジネス・ブレークスルー<2464.T> 367 -47

前日には決算発表の延期を発表しているが。


*TATERU<1435.T> 149 -18

決算材料視で前日に急伸の反動。


*日清製粉グループ本社<2002.T> 1562 -188

今期業績計画はコンセンサスを大幅下振れ。


*森永製菓<2201.T> 4200 -500

今期の2ケタ営業減益見通しをマイナス視。


*ロイヤルホールディングス<8179.T> 1670 -178

約70店舗の閉鎖などを発表している。


*アウトソーシング<2427.T> 526 -53

今期業績・配当計画を大幅に下方修正。


*ダブル・スコープ<6619.T> 348 -34

第1四半期経常赤字継続で通期見通しは取り下げへ。


*三菱地所<8802.T> 1580 -152

今期の減益・減配計画を嫌気。


*ブイキューブ<3681.T> 1100 -102

第1四半期好決算発表も出尽くし感が優勢に。


*アイスタイル<3660.T> 270 -24

上値の重さ意識でリバウンド一服感。


*アコム<8572.T> 415 -36

前期好決算も今期見通し非開示で出尽くし感に。


*タカラバイオ<4974.T> 2296 -175

今期大幅減益見通しを悪材料視。


*日本エアーテック<6291.T> 1153 -77

決算発表を控えて手仕舞い売りが優勢。


*じげん<3679.T> 315 -21

第1四半期ガイダンスがマイナス材料に。


*前田道路<1883.T> 1817 -121

1-3月期経常益は2ケタ減益に。


*RPAホールディングス<6572.T> 742 -48

信用買い残高水準など需給面が重しに。


*東京エレクトロン<8035.T> 22330 +255

台湾TSMCの米工場建設計画や米アプライドの時間外上昇で。


*KDDI<9433.T> 3188 +40

今期の増配計画などを好材料視する動きにも。


*富士通<6702.T> 10280 -185

決算インパクト限定的もサービス事業伸び悩みなどマイナス視も。


*ユニ・チャーム<8113.T> 4047 +103

第1四半期は想定以上の大幅増益に。


*アステラス製薬<4503.T> 1752 -46

実質減益見通しをマイナス視する動きが先行。


*ボーソー油脂<2608.T> 890 カ

昭和産業が1株1080円でTOBを実施。


*Jトラスト<8508.T> 309 +36

第1四半期決算評価の動き継続。


*MCJ<6670.T> 806 +62

1-3月期も大幅増益基調が継続。


*デュアルタップ<3469.T> 400 -64

決算受けて前日に急伸の反動も。

格付け

西尾レント(9699)

岩井コスモが「A」から「B+」格下げ

あおぞら銀(8304)

JPMが「ニュートラル」から「アンダーW」格下げ

日清製粉(2002)

JPMが「オーバーW」から「ニュートラル」格下げ

ソニーFH(8729)

JPMが「オーバーW」から「ニュートラル」格下げ

今日の株価材料

非常に良くまとめてあります。

今日の株価材料(新聞など・15日)
▽米、中国株投資を停止 連邦職員の年金基金 米中摩擦激しく(日経)
▽米半導体製造装置のアプライドマテリアルズ(AMAT)、2〜4月の売上高12%増 時間外取引で一時約4%高(NQN)
▽首相、2次補正編成指示(各紙)
▽緊急事態宣言39県解除 首相「県またぐ行動自粛を」(各紙)
▽日産自(7201)、生産能力2割削減 3社連合、一体で再編(各紙)
▽EU移動制限緩和 観光業、条件付きで再開(各紙)
▽トランプ氏、海外で製造の米企業に課税も 拠点の国内回帰促進へ(ロイター)
▽工作機械受注、4月は48%減 車など低迷(日経)
▽丸紅(8002)、小型衛星強化へ米社に出資(日経)
▽東洋炭素(5310)、黒鉛の生産能力4割増(日経)
▽JAL(9201)、来月も国際便96%減(日経)
▽コロナ治療薬候補の原薬製造 AGC(5201)米子会社が受託(日経)
▽NTT(9432)、インテルと情報通信基盤を研究(日経)
▽武田(4502)社長、コロナ治療薬「年内目標」(日経)
▽KDDI(9433)の今期、純利益前期並み6400億円 在宅需要増も海外利用減(NQN)
▽ユニチャーム(8113)、1〜3月期は51%増益 マスクなど好調(日経)
▽シチズン(7762)7年ぶり赤字 前期最終166億円 時計・部品不振で設備減損(日経)
▽ロイヤルHD(8179)一転赤字 1〜6月最終155億円、70店閉店へ(各紙)
▽コナミHD(9766)の前期純利益42%減、スポーツクラブ休業で 競争激化も響く(日経)
▽アルバック(6728)、今期最終44%減益 パネル製造装置落ち込み(日経)
▽ゴルドウイン(8111)、今期純利益69%減 店舗休業響く(日経)
▽ディーエヌエ(2432)、前期最終赤字491億円 ソフト開発など減損(日経)
▽マルハニチロ(1333)、今期最終63%減益 業務用食品振るわず(日経)
▽カルビー(2229)、前期純利益10%減 海外子会社で減損(日経)
▽グンゼ(3002)などが自社株買いコロナで中止 手元資金確保を優先(日経)
▽ゼンショHD(7550)、前期純利益最高 牛肉仕入れ価格低下(日経)
▽サッポロHD(2501)、1〜3月最終赤字46億円 業務用苦戦(日経)
▽エイベックス(7860)が11年ぶり赤字 前期最終11億円(日経)
▽マクドナルド(JQ、2702)、一部店舗で店内飲食を再開へ(各紙)
▽国際エネルギー機関(IEA)、20年の石油需要予測を引き上げ(NQN)
▽14日のニューヨーク原油先物相場が9%高 需要持ち直し期待
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