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材料【源太の講義】大引け後


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株式投資(12/4大引け後)

上がって来たら「まだ割安」という株式が、下がり始めたら「過熱してた」という売る理由になってしまうことは多々あります。ですが、なんちゅうか、納得行いないのは下がった時に落胆色強く、上がった時の理由以上に市場が「織り込んだ」としたことに、いつの間にかすり替えたように「大事(おおごと)」として報道します。ただ、本当にそのことだけで上がっていたのならば、もっと大きく下がったと自分は思います。

なんかそういう考え方が非常に強くなってしまい、自分からしたらいまいち納得し難い部分があって、根本から何かあるとしたら自分の判らないことで、これから発展していく様なたぐいだと見ています。そういう流れが今は見えなく、日経スクランブル辺りはここで下って「そらみたことか」みたいに書きますが、1万円飛び台から下がると書いて来て、ここでこの下げで当たったはないと思います。

過熱してたから休むというタイプで、日本は内需政策分強いです。

3936グローバルウェイ、4275カーリット、6916アイ・オー・データ


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