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新しいタイプ【源太の講義】大引け後

株式投資(1/7大引け後)

個人投資家にも強気弱気があるように、大口投資家にもそういう見方があるようです。だから、手が入ったと言われるものでも上げ下げまちまち。見たところは後場からの売り買いで、西だの東だの言われているところは非常に最後頑張りましたが、大衆物はダラダラした終わり方です。

まあ、基本的には企業収益が判りにくいのだから、伸び悩む感じになるんですが、それでも下の堅さや技術革新と今後の利用という考え方から来る物は非常に強くて面白い感じになっています。大きな変化は市場には本当はなく、需給の谷間に昨年のように狙われたという気がしています。

なんかもう一丁で叩かれてしまうからイライラしてしまいますが、また新しい動きが始まった感触なんです。スタート安かったことが幸いという感じの市場になってきました。そういう時に昔引っかかった株式の投げが出るから、この新しいものが来た後は、水準訂正相場で「対角」を見る感じになります。

7068フィードフォース、6578アジャイル、2158FRONTEO


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