July 2020  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

動いた株(4月20日)

*アステリア<3853.T> 640 +100

引き続きブイキューブとのバーチャル株主総会での協業を好感。


*テモナ<3985.T> 704 +100

「サブスクアット」のデポジット機能をリリース。


*ティア<2485.T> 573 +79

葬儀需要への思惑あるが新規の材料は観測されず。


*トレジャー・ファクトリー<3093.T> 677 +78

週末のTV番組で取り上げられているもよう。


*IBJ<6071.T> 682 +63

「オンライン婚活」などを材料視か。


*ヤマシンフィルタ<6240.T> 892 +77

高性能マスクの量産を材料視。


*アークス<9948.T> 2130 +173

今期増益見通しなど業績安定感を評価。


*アイスタイル<3660.T> 279 +20

貸借倍率0.2倍台などから買い戻し優勢か。


*リンクアンドモチベーション<2170.T> 352 +25

信用の買い戻しなどが優勢の展開か。


*さくらインターネット<3778.T> 615 +43

データ通信料増加によるデータセンター需要の拡大思惑か。


*UTグループ<2146.T> 1359 +94

売られ過ぎからのリバウンドが継続へ。


*ウェーブロックホールディングス<7940.T> 820 +56

透明ビニールカーテンの需要増加を引き続き材料視。


*日総工産<6569.T> 463 +31

25日線突破でリバウンド期待高まる。


*TATERU<1435.T> 124 +8

目立った新規の材料も観測されずショートカバーなど優勢か。


*エイベックス<7860.T> 808 -43

一部で会長の違法薬物使用疑惑などが伝わる。


*テラスカイ<3915.T> 2448 -121

今期業績見通しをネガティブ視する動きが続く。


*第一三共<4568.T> 7400 -270

目立った材料もなく需給要因が中心か。


*ファイズホールディングス<9325.T> 1246 -45

アマゾン関連として人気化してきた反動安。


*ペプチドリーム<4587.T> 3820 -135

4000円レベルまでのリバウンドで一服感も。


*富士ソフトサービスビューロ<6188.T> 404 +80

「新型コロナウィルス感染症特別利子補給事業」に係るコールセンター業務を受託。


*リテールパートナーズ<8167.T> 970 +150

東証1部への指定替えが発表されている。


*セントラル総合開発<3238.T> 323 +45

業績上方修正を受けて関心が高まる展開に。


*Jトラスト<8508.T> 220 +23

韓国のコロナ感染者数減少なども材料視か。


*パシフィックネット<3021.T> 1730 +168

足元の好業績表アkした上値追いが続く。


*スガイ化学工業<4120.T> 1549 -147

連日の株価急騰で過熱感も強まる。

pagetop