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動いた株

*マーベラス<7844.T> 782 カ

テンセントの出資による今後の展開力への期待が続く。


*enish<3667.T> 520 +80

「五等分の花嫁」初のゲームアプリ制作発表。


*酉島製作所<6363.T> 852 +91

前期業績上振れや自社株買いを好感。


*デザインワン・ジャパン<6048.T> 265 +28

ナイトワーク出身の人材紹介サービス企業を買収。


*DOWAホールディングス<5714.T> 3505 +335

決算受けて業績のディフェンシブ性の強さなど意識も。


*ブイキューブ<3681.T> 1120 +104

「V-CUBE Video SDK」の利用時間が過去最高を突破と。


*日機装<6376.T> 991 +87

深紫外線LEDについて新型コロナ不活化試験で有効性確認と。


*日本アジアグループ<3751.T> 295 +24

目立った材料観測されず、出遅れ感など意識か。


*リログループ<8876.T> 2363 +174

決算マイナス視の動きにも一巡感か。


*リテールパートナーズ<8167.T> 1550 +110

高値圏で買い戻しの動きが優勢となる。


*ツバキ・ナカシマ<6464.T> 963 +67

出遅れの景気敏感株の一角で強い動き目立つ。


*テー・オー・ダブリュー<4767.T> 372 +25

「バーチャル展示会」関連として取り上げられる。


*DMG森精機<6141.T> 1350 +83

4月の工作機械受注では中国向けの減少率縮小。


*タカラバイオ<4974.T> 2874 +176

ワクチン開発に関する特集記事などが材料視される。


*NTN<6472.T> 236 +14

220円レベルの抵抗線突破で買い戻しも。


*マブチモーター<6592.T> 3525 +205

今期配当計画据え置きなどで安心感も。


*SHIFT<3697.T> 9100 -930

短期的な過熱感の強まりなど反映か。


*オプティム<3694.T> 2731 -195

高値圏で利食いの流れが向かう形か。


*日本ペイントホールディングス<4612.T> 7640 -540

足元の上昇ピッチの速さに過熱感強まるか。


*出光興産<5019.T> 2399 -156

今期の配当計画「未定」などをマイナス視。


*エスプール<2471.T> 758 -47

本日は内需成長株の一角に利食い売りが向かう。


*ペッパーフードサービス<3053.T> 593 -36

短期リバウンドの流れにも一巡感。


*LIXILビバ<3564.T> 2365 -139

前日にかけて高値更新で一段高となっていたが。


*NECネッツエスアイ<1973.T> 5620 -320

三菱UFJモルガン・スタンレー証券では新規に中立判断。


*神戸物産<3038.T> 5120 -270

4月の高値水準では戻り売りが優勢にも。


*日総工産<6569.T> 720 -38

前日にかけてのリバウンドの動きの反動。


*エムスリー<2413.T> 4040 -210

特に材料なく高値圏での利食い優勢。


*オープンドア<3926.T> 1440 -73

前日にかけてショートカバーとみられる動きで上昇。


*TOKYO BASE<3415.T> 358 -18

週初からの上昇で戻り売りが優勢に。


*カチタス<8919.T> 2436 -118

高値圏で利食い売りの動き強まる。


*三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T> 439 +10

米金融関連株の上昇が刺激にも。


*NTTドコモ<9437.T> 2970 -20

野村證券では投資判断を格下げしている。


*共和コーポレーション<6570.T> 460 +80

緊急事態宣言全面解除に伴うリバウンドの流れ強まる。


*セキド<9878.T> 511 +80

中国の新幹線教育グループとの合弁設立を引き続き材料視か。


*ラオックス<8202.T> 215 +33

インバウンド関連見直しの流れにも乗る形か。


*大興電子通信<8023.T> 738 -140

今期の大幅減益見通しを嫌気。
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