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動いた株

*DLE<3686.T> 188 カ

M&Aやファンドの設立などを相次ぎ発表。


*enish<3667.T> 620 +100

「五等分の花嫁」初のゲームアプリ制作発表を引き続き材料視。


*日本エンタープライズ<4829.T> 286 +42

オンライン診療普及支援サービスに期待。


*電通グループ<4324.T> 2981 +410

第1四半期の大幅増益決算を高評価へ。


*VTホールディングス<7593.T> 355 +42

自社株買いや株主優待制度の拡充を評価。


*ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433.T> 1149 +131

インバウンド関連の一角として経済活動再開に向けた動き材料視。


*リテールパートナーズ<8167.T> 1796 +176

高値もみ合い上放れで買い戻し続く格好に。


*マツダ<7261.T> 754 +69

自動車株高の流れの中で買い戻しが優勢。


*東邦チタニウム<5727.T> 730 +61

鉄鋼大手などと同様にショートカバー優勢か。


*アルテック<9972.T> 244 +20

3Dプリンター関連の低位株として関心向かう。


*日産自動車<7201.T> 450 +35

ルノー・三菱自動車との協力体制を発表。


*ダブル・スコープ<6619.T> 478 +36

買い戻しなど需給要因が中心とみられる。


*日本製鉄<5401.T> 1080 +69

大手鉄鋼株では足元でショートカバーが活発化も。


*ジェイ エフ イー ホールディングス<5411.T> 842 +53

日本製鉄と同様に買い戻しの動きが主導か。


*三菱自動車<7211.T> 335 +21

ルノーや日産との協力体制発表を好材料視。


*トプコン<7732.T> 952 +58

出遅れ感の強さから買い戻しの動き強まる形か。


*東海東京フィナンシャル・ホールディングス<8616.T> 266 +16

全般的な金融関連株高で買い戻しか。


*コニカミノルタ<4902.T> 434 +25

相対的な株価の出遅れ感の強さを意識も。


*IHI<7013.T> 1691 +95

3万人を対象とした一時帰休を発表も。


*レイズネクスト<6379.T> 1239 -96

今期の減益・減配見通しをマイナス視。


*ライク<2462.T> 1625 -119

権利落ちによる手仕舞い売りが優勢か。


*オープンドア<3926.T> 1330 -95

ショートカバー一巡感による戻り売り続く。


*日本オラクル<4716.T> 11970 -780

配当権利落ちで手仕舞い売りが優勢に。


*ライドオンエクスプレスホールディングス<6082.T> 1626 -94

前期業績の下振れ着地などはマイナス視へ。


*ビジョン<9416.T> 885 -40

信用買い残重しで戻りは鈍い。


*ディー・エヌ・エー<2432.T> 1487 -66

前日にかけての一段の上昇で戻り売り。


*タマホーム<1419.T> 1396 -58

高利回り銘柄として配当権利落ちの影響。


*ディップ<2379.T> 2624 -108

リバウンド一巡感など需給要因か。


*カカクコム<2371.T> 2607 -104

上値の重さも意識で戻り売りが優勢となる形。


*三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T> 465 +21

米金融関連株の上昇が引き続き刺激に。


*トヨタ自動車<7203.T> 6946 +206

本日は自動車株の強い動きが目立つ。


*リクルートホールディングス<6098.T> 3755 +159

今期も厳しいスタートだが今後の底打ち期待を反映へ。


*共和コーポレーション<6570.T> 540 +80

緊急事態宣言全面解除に伴うリバウンドの流れが続く。


*Oak キャピタル<3113.T> 105 +12

特に材料観測されないが値頃感や仕手性の強さなど妙味に。


*アゼアス<3161.T> 1048 +86

4月期業績予想の上方修正を発表。


*天昇電気工業<6776.T> 345 -25

1-3月期は経常2ケタ減益に。


*セキド<9878.T> 478 -33

中国の新幹線教育グループとの合弁設立を材料視する動きにも一巡感。
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