July 2020  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

動いた株

*ディー・エル・イー<3686.T> 315 +80

「トリラー」への投資決定発表を引き続き材料視。


*ダブル・スコープ<6619.T> 567 +80

韓国向けセパレーター好調が一部で伝わる。


*THEグローバル社<3271.T> 249 +33

真空地帯を買い戻しで上げる形か。


*グローバル・リンク・マネジメント<3486.T> 675 +74

不動産ファンド事業およびアセットマネジメント事業に参入。


*サンコール<5985.T> 487 +47

自動車株高の中で出遅れ感に関心向かう。


*日本精工<6471.T> 875 +58

決算発表を受けてあく抜け感が先行へ。


*マツダ<7261.T> 742 +47

為替相場の円安進行で自動車株がしっかり。


*GMOクラウド<3788.T> 7340 +450

電子署名サービスの利用増加期待が続く。


*SUBARU<7270.T> 2565 +140

自動車株高の流れに乗る形へ。


*アーク<7873.T> 119 +6

三井化学の株価推移に連動する形。


*日本板硝子<5202.T> 443 +22

為替相場での円安進行を好感視か。


*NTN<6472.T> 243 +12

決算発表後の日本精工の上昇など連想感に。


*ジェイテクト<6473.T> 932 +46

本日はベアリング株も一斉高の展開に。


*日産自動車<7201.T> 432 +21

円安や世界的な自動車販売回復期待で自動車株堅調。


*ブイキューブ<3681.T> 1369 +67

米ズームの好決算発表や時間外取引急伸が刺激。


*ミネベアミツミ<6479.T> 2081 +102

ベアリング株高に連れ高の流れにも。


*セイコーエプソン<6724.T> 1309 +64

輸出比率高く円安の進行なども買い材料か。


*三井化学<4183.T> 2339 +114

前日に経営概況説明会を開催。


*アシックス<7936.T> 1266 +61

円安なども手掛かりに買い戻しが優勢か。

 
*住友電気工業<5802.T> 1338 +63

自動車株高で関連株として見直し買いも。


*and factory<7035.T> 1178 -123

通期営業益赤字への下方修正を嫌気。


*サインポスト<3996.T> 2032 -177

前日にストップ高と急騰の反動。


*ジェイリース<7187.T> 378 -26

時価総額に係る猶予期間が解除へ。


*東祥<8920.T> 1379 -94

東京あらーろ発動などもマイナス視か。


*ネットマーケティング<6175.T> 633 -41

水戸証券では投資判断を格下げ。


*ファインデックス<3649.T> 966 -60

目立った材料ないが戻り売り優勢の展開に。


*フィールズ<2767.T> 346 -16

25日線割れで真空地帯を下げる。


*ベネフィット・ワン<2412.T> 2382 -107

高値圏で利食い売り向かう形にも。


*enish<3667.T> 565 -24

「五等分の花嫁」ゲームアプリ制作で大幅上昇の反動続く。


*ファーストリテイリング<9983.T> 62910 +1160

5月の既存店減収率縮小などをポジティブ視へ。


*トヨタ自動車<7203.T> 6885 +111

円安進行や世界販売回復期待などで。


*フルスピード<2159.T> 589 +77

国内最大級のインフルエンサーネットワーク企業との資本提携を好材料視続く。


*黒田精工<7726.T> 791 +71

THKなどの評価の高まりも刺激か。
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