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紅みがさしてきた【源太の講義】お昼

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株式投資(12/12お昼)

若干、赤い色の株式が増えてきて市場はすこし顔色がよくなりました。ですが、まだまだIPOに向かう資金は強く、出来高がこなれるものはきれいに売られていきます。売られるに綺麗はないですが、信用がない市場は個人が気持ちで負けているとズルズル下げていきますし、切り返しはIPOで行こうとするから反発がないんです。その時にその株式が「弱い」「下がる」として投げがでます。

こうした動き方はこういう市場では時間どおりでてきますし、感情の通りに流れていきます。そこでイライラしないように割安株買うのか、技術株買うのかを決めておきましょう。IPOが楽だからそっちに行くのは判りますが、それはそれとしておいて組み立てはここできっちりやっておきましょう。

下ったことから小型株は割高感が無くなっていますし、米中問題も皆が気にした分出尽くしとも成り難くなってきました。ここでギャンブル行くかどうかという態勢取るのが良く、注意して資金化した部分すこし使ってみます。

3692FFRI、4425KUDAN、3916デジタルインフォメーション


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今日の香港市場見通し

今日の香港市場見通し
『中国本土では20年の経済政策方針を決める中央経済工作会議が10日から開催されていることが伝わっており、景気刺激策への期待が高まっている。上海総合指数が3週間ぶりの高値圏まで上昇していることや、本土から相互取引制度を通じた香港株売買で、1カ月ほど買い越しが続いていることも相場の支援材料となるだろう。』

Jディスプ、いちごAMが900億円支援検討、

Jディスプ、いちごAMが900億円支援検討、アップルも−関係者 https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-12-11/Q2DDKNDWX2PT01

トランプ氏、15日の関税発動めぐり顧問らと12日に協議=ロイター

トランプ氏、15日の関税発動めぐり顧問らと12日に協議=ロイター

ロイターは、トランプ米大統領が、約1600億ドルの中国製品に対する追加関税を15日に発動するかをめぐり、通商・経済顧問らと12日に協議する可能性が高いと報じている。協議にはライトハイザー通商代表部(USTR)代表、ムニューシン財務長官、カドロー国家経済会議(NEC)委員長、ナバロ大統領補佐官(通商製造政策局長)などが出席する見通しだ。

今日の株価材料(新聞など・12日)

今日の株価材料(新聞など・12日)
▽FRB、政策金利据え置き
▽パウエルFRB議長会見、将来の利上げ「かなり大幅で安定した物価上昇を確認してから」
▽小売り・外食、海外が収穫期 ローソン(2651)中国事業、来期にも黒字へ(日経)
▽財投、3年ぶり増加(日経)
▽新NAFTA、車業界への影響大きく 北米3カ国合意 関税ゼロに高いハードル(各紙)
▽5G減税、15%に上積み(日経)
▽野村(8604)、米M&A助言会社を買収 再エネに強み、100億円超(日経)
▽SBI(8473)、日米ETFで手数料ゼロ(日経)
▽あおぞら銀(8304)、中国・華興資本と提携(日経)
▽NEC(6701)、カナダ量子計算機に出資検討 ソフトを共同開発(日経)
▽ヨコオ(6800)、半導体検査器具を増産 来年に能力4割増(日経)
▽東ソー(4042)、韓国に半導体関連の工場 装置用の石英ガラス(日経)
▽ファンケル(4921)、創業者の池森会長が退任 名誉相談役に(日経)
▽シード(7743)、コンタクトレンズ遠近両用見やすく 使い捨てで(日経)
▽ロイヤルHD(8179)が冷食ブランド(日経)
▽物流、インド開拓 日通(9062)、小売り大手系に出資 DHL、拠点大幅増(日経)
▽アサヒ(2502)、販売数量公表取りやめ シェア推計困難に(日経)
▽コクヨ(7984)とプラス、期限後も買い増し ぺんてる株争奪(日経)
▽ツムラ(4540)、茨城工場の能力4割増(日経)
▽東芝(6502)、「リスク要因一巡」で財務改善に手応え 平田CFOに聞く 半導体事業一部撤退で効果(日経)
▽フジクラ(5803)、純現金収支を黒字化 来期、設備投資を減速(日経)
▽ベストワン(マザーズ、6577)、7割増益 8〜10月営業、家族連れ客増加(日経)
▽コナカ(7494)、今期は最終黒字に転換 前期に減損計上の反動(日経)
▽ライフコーポ(8194)、ネットスーパー売上高100億円に 23年2月期(日経)
▽ベステラ(1433)、純利益を大幅下方修正 今期88%減に(日経)
▽関西電(9503)、歴代15幹部も元助役から金品 癒着30年前から(朝日)
▽神奈川県庁情報流出問題、富士通リースが処理丸投げ(朝日)
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