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今日の材料

今日の株価材料(新聞など・13〜15日)東京都、新規感染者47人 5月5日以来の高水準
▽東京都、新規感染者47人 5月5日以来の高水準(日経電子版)
▽米開発のワクチン「確保へ交渉」 首相(日経電子版)
▽韓国、北朝鮮報復予告に自制要請 「合意順守努力を」(日経電子版)
▽中国・北京市が「非常時」宣言 新たに44人コロナ感染(日経電子版)
▽ハワイで近く米中高官協議か 米報道(日経電子版)
▽よみうりランド 16日から営業再開、屋外施設限定で(日経電子版)
▽銀行振込手数料「下げたい」 経財相 持続化給付金委託受け(日経電子版)
▽黒人男性、警察官に撃たれ死亡 米アトランタ(日経電子版)
▽「対立構造終わりに」 静岡のリニア着工巡り国交省局長(日経電子版)
▽ユニゾHD(3258)、子会社が不動産を売却 売却益を今期計上(NQN)

▽第一生命、感染再拡大へ備え促す 投資先にデジタル化要求 対応遅れなら総会議案に反対も(日経)
▽連絡先1カ月保存や人同士の距離2メートル 接待伴う飲食店に指針(日経)
▽タクシーの飲食品配送、特例恒久化を検討 国交省(日経)
▽観光苦境 各国支援急ぐ 損失130兆円試算も 米・仏、給与補償を拡充 伊、国内旅行に補助(日経)
▽新興国で感染拡大 ブラジル死者 世界2番目 北京で集団感染46人陽性(日経)
▽経済再開 第2段階へ 政府、「夜の街」営業再開へ指針 全国移動も19日解禁(日経)
▽米、就労ビザ発給停止検討 現地報道 米国人の雇用回復狙う(日経)
▽過剰在庫の山 企業重荷 アパレルは外出自粛で売り逃し ワールド(3612)、今秋仕入れ3割減(日経)
▽「かざす決済」世界で主流に 感染防止、クレカも非接触(日経、以上14日)

▽欧州、在宅勤務が標準に 独英、法制化の動き 米、民主導で定着へ(日経)
▽2次補正予算成立 今年度歳出160兆円 迅速な執行課題(日経)
▽研究開発「増額」8割 今年度、主要企業 設備投資「絞る」6割(日経)
▽日本、スパコン富岳で挑戦 8年半ぶり世界一なるか コロナ治療薬探索に利用(日経)
▽外国人在留特例 コンビニ追加を コロナ失職は転職可能(日経)
▽イベント緩和向けAI実験 経財相、感染対策で気流など検証(日経)
▽プロスポーツ、忍耐の始動 野球19日開幕、J1来月4日再開 試合減、収益に打撃(日経)
▽NTTドコモ(9437)の値下げ「妥当」 総務省委、格安スマホ回線巡り答申(日経)
▽中国難燃剤に不当廉売関税 月内にも決定(日経)
▽楽天(4755)、スマホ周波数を無断変更か 総務省が報告求める(日経)
▽サブリース、初の法規制 不当な勧誘禁止(日経)
▽米欧企業に中国の「踏み絵」 ズーム、在米人権活動家に制限 板挟み 間合いに苦慮(日経)
▽三井E&S(7003)の艦艇事業、三菱重が買収協議へ 中韓勢に対抗(日経)
▽EU入域、早期の解除案 観光業回復狙う 来月から段階的に(日経)
▽娯楽施設再開、客足に不安 東京都休業緩和「ステップ3」に 感染対策を徹底(日経)
▽都と西武鉄道など覚書 としまえん跡地利用で ハリポタ施設整備(日経)
▽第一三共(4568)、コロナワクチン開発へ 21年治験めざす(日経)
▽西武HD(9024)子会社、国家資格を不正取得 4社、土木施工など(日経)
▽パナソニック(6752)、審査不正 インターホンの安全性で(日経)
▽関西電(9503)、旧経営陣に賠償提訴へ 不祥事責任 法廷で追及(日経)
▽サンリオ(8136)、変革へデジタル化急ぐ 社長交代を発表(日経)
▽マクドナルド(JQ、2702)、商品駐車場で受け取り アプリで事前注文(日経)
▽NTT(9432)傘下のNTT東日本など物流倉庫でローカル5G活用(日経)
▽ユニシス(8056)などログイン認証で共同出資会社(日経)
▽三井物(8031)、中国の種子事業に出資(日経)
▽日本空港ビル(9706)子会社など、デジタルマーケティングの実験店(日経)
▽京セラ(6971)、IBMのシステム導入(日経)
▽フレンドリ(8209)、社員8割対象に希望退職募集(日経)
▽世界の航空、赤字最大 主要40社で2兆円超 1〜3月最終、4〜6月は一段と厳しく(日経)
▽新光電工(6967)、今期純利益3倍 5Gで半導体需要増(日経)
▽ラオックス(2部、8202)1〜3月最終、19億円赤字 訪日客の急減響く(日経)
▽サイボウズ(4776)1〜3月、純利益10%増 クラウドサービス好調(日経、以上13日)

▽12日の米国株、ダウ反発し477ドル高 急落後の押し目買いで
▽12日のNY円、1ドル=107円30〜40銭で終了 同日東京市場終値比10銭円安・ドル高
▽12日のNY債券、長期債反落 10年債利回り0.70%、米株の反発受け
▽12日のNY商品、原油が小幅続落 経済再開の停滞懸念で 金は小反落

今日の株価材料

日の株価材料(新聞など・11日)
▽FRB、22年末までゼロ金利維持 資産購入月1200億ドルに(日経電子版)
▽英アーム、中国合弁のトップ解任 説明食い違い、内部対立か(日経電子版)
▽ユニゾン、病院経営支援 投資ファンド年内1000床グループ化(日経)
▽夜の繁華街、接待伴う店 入店時に連絡先確認(日経)
▽五輪開催、簡素化でも壁 競技数維持、式典短く(各紙)
▽EUへの渡航禁止 加盟国に解除提案(日経)
▽資金繰り支援、効果点検 来週の日銀決定会合で(日経)
▽薬価引き下げ計画に延期論 日医など「調査見送りを」(日経)
▽ニッセイアセット社長、欧米の社債投資に注力(日経)
▽日証金(8511)、指数事業に参入 信用取引データを活用(日経)
▽キャッシュレス決済の手数料 経産省、還元終了後も開示を(日経)
▽ファーウェイ、部品生産の現地化要請 半導体の最終工程で(日経)
▽SOMPO(8630)傘下の損害保険ジャパン、廃棄物リサイクル参入 新興に出資(日経)
▽半導体の前工程装置の投資額、4%減に下方修正(日経)
▽富士通(6702)、米データ分析大手に出資 顧客のDX支援(日経)
▽伊藤忠(8001)、あおぞら銀(8304)傘下のGMOあおぞらネット銀と連携(日経)
▽ビール系飲料販売量、5月13%減(日経)
▽JR東日本(9020)、夏季手当30年ぶり低水準(日経)
▽ダスキン(4665)の今期、上場来初の最終赤字(日経)
▽フジクラ(5803)が前期最終赤字、最大の385億円 減損損失響く(日経)
▽豊田通商(8015)の今期、純利益41%減 年間配当は横ばいの110円(NQN)
▽サトウ食品(2部、2923)、純利益23%減少 パックごはんの需要は増(日経電子版)
▽米デルタ航空の4月〜6月、9割減収に 回復は「20年後半」(日経電子版)
▽テスラCEO、電動トラックの量産開始指示 米報道(日経電子版)
▽OECD、20年の世界経済は6%縮小と予想 分断化を警告(各紙)
▽三菱UFJ(8306)が医療支援ファンド設立へ 100億円出資予定、3メガ銀そろう(朝日)

▽10日の米国株、続落し282ドル安 FOMC受け銀行株に売り ナスダックは初の1万台
▽NY商品、原油が続伸 ゼロ金利長期化で需要回復の期待強まる
▽NY債券、長期債が3日続伸 10年債利回り0.73%、金融緩和の長期化観測とCPI低下で
▽NY円、1ドル=107円10〜20銭で終了 東京市場終値比23銭円高・ドル安

動いた株

*ディー・エル・イー<3686.T> 555 +80

「トリラー」への投資決定発表を引き続き材料視。


*ワイヤレスゲート<9419.T> 736 +100

ネット接続の拡大傾向をはやして買い戻し優勢にも。


*アークランドサカモト<9842.T> 1395 +185

LIXILビバ買収報道で業容拡大を期待。


*古河電池<6937.T> 767 +99

古河電工と次世代型蓄電池を共同開発と。


*クオールホールディングス<3034.T> 1345 +168

ウイルス対策用オゾン発生器を発売へ。


*アルトナー<2163.T> 1004 +94

第1四半期大幅増益決算を好感。


*ネットマーケティング<6175.T> 718 +58

大幅増益となる業績見通し公表で安心感。


*PCIホールディングス<3918.T> 1200 +74

自動運転関連として人気族の格好か。


*ケネディクス<4321.T> 595 +34

調整一巡感からショートカバー優勢か。


*オープンハウス<3288.T> 3320 +175

5月の仲介契約件数は急回復に。


*レノバ<9519.T> 946 +49

ゴールドマン・サックス証券では新規に買い推奨。


*ワコム<6727.T> 550 +28

野村證券では目標株価を引き上げ。


*カチタス<8919.T> 2711 +135

高値もみ合い上放れで買い戻し優勢に。


*セラク<6199.T> 1073 +47

DX並びに人材派遣関連として上値追い。


*UTグループ<2146.T> 2446 +102

人材関連には見直しの動きが続く。


*朝日放送グループホールディングス<9405.T> 837 -119

DLEの株価急騰を思惑視で前日にかけ急伸も。


*ミライアル<4238.T> 1230 -95

第1四半期大幅減益決算で利食い売り優勢。


*アイル<3854.T> 1803 -129

第3四半期決算後は出尽くし感も優勢に。


*東祥<8920.T> 1406 -91

短期業績への警戒感が戻りの重しに。


*日産自動車<7201.T> 461 -27

為替の円高反転で戻り売り優勢に。


*アドバンテスト<6857.T> 5820 -330

米SOX指数伸び悩みで半導体製造装置関連には利食い売り。


*ネクステージ<3186.T> 902 -42

前日は業績修正受けて買い優勢となったが。


*CKD<6407.T> 1920 -86

半導体株安で利食い売りが優勢に。


*ランドビジネス<8944.T> 405 -18

目立った材料ないまま前日に大幅高の反動。


*ビジョン<9416.T> 846 -37

足元の業績懸念など重しに。


*TOWA<6315.T> 1246 -54

半導体関連株安で利食い売り圧力強まる。


*レーザーテック<6920.T> 9280 -380

半導体製造装置関連株安の流れに押される。


*中外製薬<4519.T> 15475 -205

メリルリンチ日本証券では投資判断を格下げ。


*ウイルコホールディングス<7831.T> 188 +50

オゾン除菌機への期待が再燃する形に。


*アクロディア<3823.T> 372 +80

塩野義との新型コロナ抗体検出キット販売提携を引き続き材料視。


*ODKソリューションズ<3839.T> 710 +86

教育ICT関連として関心が続く。


*アウンコンサルティング<2459.T> 240 +25

目立った材料ないまま前日から急動意。


*ファーマフーズ<2929.T> 1415 +135

第3四半期の急速な収益性改善をあらためて買い手掛かりに。


*ストリーム<3071.T> 79 -11

第1四半期大幅減益決算をネガティブ視。


*RVH<6786.T> 126 -15

前期業績下振れで営業赤字決算に。

動いた株

*朝日放送グループホールディングス<9405.T> 956 +150

DLEの連日の株価急伸で含みが拡大。



*gumi<3903.T> 1033 +150

主力タイトルや新規タイトル好調で業績予想を上方修正。



*アイロムグループ<2372.T> 3465 +503

コロナワクチンへの期待感が引き続き優勢に。



*ディー・エル・イー<3686.T> 555 +80

「トリラー」への投資決定発表を引き続き材料視。



*PCIホールディングス<3918.T> 1126 +150

自動運転関連としてはやされる格好に。



*ダブル・スコープ<6619.T> 770 +100

韓国向けセパレーターの好調などはやす動きが続く。



*朝日ネット<3834.T> 1379 +178

テレワークやIoT普及を背景とした法人向け需要拡大期待で。



*ランドビジネス<8944.T> 427 +52

特に材料見当たらず出遅れ修正の動き波及。



*N・フィールド<6077.T> 640 +63

先週末の上放れでショートカバーなどが先行か。



*ワッツ<2735.T> 886 +85

既存店好調続き業績大幅上振れ期待も高まる。



*ワイヤレスゲート<9419.T> 639 +61

もみ合い上放れで買い戻しが優勢か。



*ジャムコ<7408.T> 902 +85

先週の世界的な航空会社の株価上昇など刺激。



*フィールズ<2767.T> 367 +34

5月の窓埋めもほぼ完了で調整一巡感。



*アルプスアルパイン<6770.T> 1614 +147

画面に手を触れずに操作できる液晶パネルの製品化目指すと。



*ソリトンシステムズ<3040.T> 1581 +140

テレワークのセキュリティ関連として関心も。



*TOKYO BASE<3415.T> 376 +30

5月既存店減少幅は縮小。



*ビーネックスグループ<2154.T> 948 +74

製造業派遣会社の一角には見直しの動き。



*ベクトル<6058.T> 994 +73

900円レベルのもみ合い上放れで追随買いも。



*日総工産<6569.T> 770 +55

世界的な雇用の回復期待などを材料視か。



*ヴィンクス<3784.T> 1164 +83

キャッシュレス関連としての関心が再燃も。



*名村造船所<7014.T> 195 +13

株価の出遅れ感の強さを意識も。



*藤久<9966.T> 1183 -190

大幅上方修正後の急騰にも過熱感で。



*ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス<3657.T> 979 -119

第1四半期決算受けて利食い売り優勢に。



*システムソフト<7527.T> 105 -7

ベクトルとの業務提携への期待感の反動続く。



*レオパレス21<8848.T> 241 -16

株主優待制度廃止などもネガティブ視へ。



*小野薬品工業<4528.T> 2858 -169

本庶教授らが6月中旬にも提訴へと伝わる。



*伊藤園<2593.T> 6000 -320

想定以上の大幅下方修正で一転2ケタ減益予想に。



*小糸製作所<7276.T> 4730 -235

三菱UFJモルガン・スタンレー証券では今期業績予想下方修正。



*オプトラン<6235.T> 2536 -114

もみ合い下放れで信用買い方の処分売りか。



*大幸薬品<4574.T> 2225 -89

直近の株価一段高で利食い売り優勢に。



*MonotaRO<3064.T> 3980 -150

高値圏でリバランスなどにより利食い売り優勢か。



*GMOペイメントゲートウェイ<3769.T> 11060 -390

先週末から利食い売り優勢の展開に。



*三井住友フィナンシャルグループ<8316.T> 3416 +137

大和証券では投資判断を格上げ。



*リクルートホールディングス<6098.T> 3997 +179

米雇用統計の改善をプラス材料視。



*日産自動車<7201.T> 479 +27

為替相場の円安進行を好感。



*第一生命ホールディングス<8750.T> 1578 +92

雇用統計を受けた米長期金利の上昇が買い材料視に。



*アクロディア<3823.T> 292 +80

塩野義製薬とコロナ抗体検出キットの販売契約締結。



*アウンコンサルティング<2459.T> 217 +45

材料見当たらず、低位材料株物色の流れ波及。



*RVH<6786.T> 138 +24

本日決算発表を控えているが。



*FRACTALE<3750.T> 1628 +187

材料見当たらず、医療関連会社の子会社化をあらためて材料視か。



*クシム<2345.T> 1337 +143

自発的な学びを支援する「SLAP」の新バージョンをリリース。

レーティング情報

丸和運輸機関(9090)

三菱UFJが「ニュートラル」から「アンダーW」格下げ

芝浦電子(6957)

いちよしが「A」から「B」格下げ

三井住友FG(8316)

大和が「3」から「2」格上げ

ヤマダ電機(9831)

大和が「3」から「2」格上げ

シスメックス(6869)

大和が「3」から「2」格上げ

住友大阪セメ(5232)

大和が「2」から「3」格下げ

太平洋セメ(5232)

大和が「2」から「3」格下げ

ホンダ(7267)3350円

東海東京が「ニュートラル」から「アウトP」格上げ

日野自動車(7205)920円

東海東京が「ニュートラル」から「アウトP」格上げ

ライオン(4912)2850円

東海東京が新規「アウトP」

日産化学(4021)6000円

岩井コスモが「B+」から「A」格上げ
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