August 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

日清食HD

日清食HD、4-6月期(1Q)税引き前は40%増益で着地

外国人さんもよく買ってらっしゃいましたからね。

東京五輪で顔認証導入

顔認証もどんどん進みますね。


東京五輪で顔認証導入 大会関係者30万人超を事前登録:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33885740X00C18A8MM0000/

欧州も暑いらしい【源太の講義】お昼

株式投資(お昼)

フィンランドあたりも凄いらしいですが、今世界は異常なんでしょうね。まあ、政治の世界もおかしな現象が続き、トルコにしてもイランにしても、ある意味トランプさんが異色に感じないときもあります。それは一応彼は思いつきのようで上手くデータ集めて囲い込みをしていますから、仕方がないでしょうね。問題は韓国のように数字の改ざんなんて平気な国というのがどうなのかという感じですね。

ただ、日本も数字はトリック使うから正確ではないという説もあります。これは採用するものを変えているんだという話で、労働組合をやっていた頃は独自の数字から実は生活が相当苦しいなんて話もしたもんです。まあ、我々よりも一世代上の方々は学生運動などで反社会的な見方する人も多いから、数字については非常に詳しいです。

日本はアルミなどの関税問題を実に静かに受け止めていますが、前回の源太塾で話ししたように過去の経験から先行きが見えたというのがあります。そう考えたら、米国の先行きが投資しにくいものになって、物色対象が変わってきた理由がわかりますよね。この個別株の調整相場の見たようなものだともいます。後から上がり始めたらいろいろな数字を出してきて、「過去の経験から今が買い」なんてことになるんでしょう。

6576ヒューマン、6256ニューフレア、2335キューブシステム

ハンセン指数

7日寄り付き(速報):ハンセン指数は0.25%高

ニューフレア

ほらね、私だけじゃなく他の人も言い始めたでしょ?
懸念してるよりか良かったって気がしたんですがね。
休み前でなきゃここまで下がらなかった。

Kabutan
<注目銘柄>=ニューフレア、半導体見直し機運に乗り底値買い妙味
https://kabutan.jp/stock/news?code=6256&b=n201808070195

韓国で雇用、成長、所得分配に関する主な経済指標が悪化

悪化だけなら「経済だから」の記事ですが、
なんか難しい国ですね。

朝鮮日報は、韓国で雇用、成長、所得分配に関する主な経済指標が悪化し、経済失政論が広がっていることを受け、大統領府はソーシャルメディアを使った広報に乗り出した、と報じている。しかし、不利なデータは抜きで都合が良いデータを列挙したり、グラフが改ざんされていることが判明したりして、反発を買っているという。


いきなり!ステーキが米国で快進撃

向こうでも売れるとなると面白いなぁ。
まだ、行ったことがないですが、三鷹のコジマのところにできてた。

いきなり!ステーキが米国で快進撃、人気の秘密と日本との違いは?
https://www.excite.co.jp/News/economy_g/20180807/Toushin_6909.html

「トレーディング集団」が組織的に相場操縦

昔はそういうので良かったんですがね。
入社した頃は「ほっといて株なんか上がるかい!」
と言われたものです。


WSJ「トレーディング集団」が組織的に相場操縦か「今年上半期で8.2億ドルの収益」
https://jp.cointelegraph.com/news/wsj-organized-crypto-trading-groups-manipulated-markets-to-make-825-million-in-2018

中曽前日銀副総裁「緩和修正、持続性を強化する措置」=毎日

大和に行かれたのかぁ。
天下りとは言わないんだな。


中曽前日銀副総裁「緩和修正、持続性を強化する措置」=毎日

日銀副総裁を3月に退任し、7月に大和総研理事長に就任した中曽宏氏(64)が毎日新聞のインタビューに応じた。
日銀時代のネットワークを生かし、シンクタンクとしての国際発信力の強化や、アジアの新興市場育成に取り組む考えを示した。日銀が7月末の政策修正で一定の長期金利上昇を容認したことについては「持続性を強化する措置だ」と評価した。

勤労統計

6月毎月勤労統計によると現金給与総額は前年比+3.6%、予想は前年比+1.7%

6月家計調査(消費支出・前年比) -1.2%、予想 -1.6%

6月消費支出 項目別
「保健医療」や「教養娯楽」がマイナス
「家具・家事用品」 や「教育」はプラス
<<back|<234235236237238239240241242243>|next>>
pagetop