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FRONTEO

検索型注意ですね。

FRONTEO、AIを用いた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の研究で、治療薬候補の選定に有効なメカニズムの解析に成功
https://prtimes.jp/my_m3/mypage/action.php?run=mypage&page=detail&company_id=6776&release_id=310

動いた株

*ジーンズメイト<7448.T> 257 +57

200円レベルの下値支持線到達で仕掛け的な動きにも。



*共栄タンカー<9130.T> 1286 +221

本日はタンカー関連として集中物色の状況にも。



*クックパッド<2193.T> 337 +32

生鮮EC事業の拡大期待が優勢に。



*サイバーエージェント<4751.T> 4470 +355

上半期は想定上の大幅増益決算に。



*メディカル・データ・ビジョン<3902.T> 775 +57

547万人の健康保険組合のデータを提供開始。



*ケネディクス<4321.T> 470 +34

3月の窓埋め目指す動き強まる。



*アイスタイル<3660.T> 242 +16

25日移動平均線レベルでは下げ止まる。



*パイプドHD<3919.T> 1210 +78

自社株買い実施による需給インパクト期待続く。



*テラスカイ<3915.T> 2495 +152

短期突っ込み警戒感からのリバウンドが継続。



*横河電機<6841.T> 1348 +81

前日にかけての調整で買い戻しが優勢か。



*ラクーンホールディングス<3031.T> 652 +37

連日の急落から押し目買いの動きにも。



*新日本科学<2395.T> 585 -51

前日はアンジェスとワクチン開発で提携と発表し急騰。



*エーザイ<4523.T> 7191 -576

アルツハイマー病治療薬の承認申請延期を警戒視。



*飯野海運<9119.T> 314 -14

タンカー関連が一斉高となった前日の反動。



*神戸物産<3038.T> 5360 -220

好調な月次動向発表も出尽くし感が先行へ。



*カナミックネットワーク<3939.T> 659 -23

新型コロナ対応医療機関検索システムを開設で前日は大幅上昇。



*大塚商会<4768.T> 4685 -160

前日にはSMBC日興証券が目標株価引き下げ。



*アドバンテスト<6857.T> 4960 -140

米半導体株高も均衡表雲上限到達などで戻り売りも。



*伊予銀行<8385.T> 585 -16

買い戻し優勢の動きにも一巡感か。



*東京エレクトロン<8035.T> 21985 -170

東海東京証券では投資判断を格下げ。



*大興電子<8023.T> 785 カ

大幅な業績・配当予想の引き上げがサプライズに。



*バイク王&カンパニー<3377.T> 207 +33

宅配用のバイク需要増思惑なども。



*アップルインターナショナル<2788.T> 142 +18

ウイルス対策としての中古車需要思惑なども。



*パス<3840.T> 167 +16

臨時株主総会の基準日接近なども思惑視か。



*土屋ホールディングス<1840.T> 139 -12

前日急騰で利食い売りが優勢に。



*TBグループ<6775.T> 212 -17

前日にかけて急伸の反動が強まる。



格付け

日本新薬(4516)

SMBC日興が「1」から「2」格下げ

ラクスル(4384)3200円

CSが新規「アウトP」

三菱地所(8802)2100円

みずほが「中立」から「買い」格上げ

フリー(4478)

大和が新規「2」

Jパワー(9513)

GSが「強い買い」から「買い」格下げ

資生堂(4911)

岡三が「強気」から「中立」格下げ

動いた株(4月20日)

*アステリア<3853.T> 640 +100

引き続きブイキューブとのバーチャル株主総会での協業を好感。


*テモナ<3985.T> 704 +100

「サブスクアット」のデポジット機能をリリース。


*ティア<2485.T> 573 +79

葬儀需要への思惑あるが新規の材料は観測されず。


*トレジャー・ファクトリー<3093.T> 677 +78

週末のTV番組で取り上げられているもよう。


*IBJ<6071.T> 682 +63

「オンライン婚活」などを材料視か。


*ヤマシンフィルタ<6240.T> 892 +77

高性能マスクの量産を材料視。


*アークス<9948.T> 2130 +173

今期増益見通しなど業績安定感を評価。


*アイスタイル<3660.T> 279 +20

貸借倍率0.2倍台などから買い戻し優勢か。


*リンクアンドモチベーション<2170.T> 352 +25

信用の買い戻しなどが優勢の展開か。


*さくらインターネット<3778.T> 615 +43

データ通信料増加によるデータセンター需要の拡大思惑か。


*UTグループ<2146.T> 1359 +94

売られ過ぎからのリバウンドが継続へ。


*ウェーブロックホールディングス<7940.T> 820 +56

透明ビニールカーテンの需要増加を引き続き材料視。


*日総工産<6569.T> 463 +31

25日線突破でリバウンド期待高まる。


*TATERU<1435.T> 124 +8

目立った新規の材料も観測されずショートカバーなど優勢か。


*エイベックス<7860.T> 808 -43

一部で会長の違法薬物使用疑惑などが伝わる。


*テラスカイ<3915.T> 2448 -121

今期業績見通しをネガティブ視する動きが続く。


*第一三共<4568.T> 7400 -270

目立った材料もなく需給要因が中心か。


*ファイズホールディングス<9325.T> 1246 -45

アマゾン関連として人気化してきた反動安。


*ペプチドリーム<4587.T> 3820 -135

4000円レベルまでのリバウンドで一服感も。


*富士ソフトサービスビューロ<6188.T> 404 +80

「新型コロナウィルス感染症特別利子補給事業」に係るコールセンター業務を受託。


*リテールパートナーズ<8167.T> 970 +150

東証1部への指定替えが発表されている。


*セントラル総合開発<3238.T> 323 +45

業績上方修正を受けて関心が高まる展開に。


*Jトラスト<8508.T> 220 +23

韓国のコロナ感染者数減少なども材料視か。


*パシフィックネット<3021.T> 1730 +168

足元の好業績表アkした上値追いが続く。


*スガイ化学工業<4120.T> 1549 -147

連日の株価急騰で過熱感も強まる。

2月第三次産業活動指数

2月第三次産業活動指数(前月比) -0.5%、予想 -0.5%

2月鉱工業生産確報(前月比)-0.3%、前回 +0.4%

2月鉱工業生産確報(前年比)-5.7%、前回 -4.7%

2月設備稼働率 -1.8%、前回 +1.1%
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