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動いた株

*ジーンズメイト<7448.T> 257 +57

200円レベルの下値支持線到達で仕掛け的な動きにも。



*共栄タンカー<9130.T> 1286 +221

本日はタンカー関連として集中物色の状況にも。



*クックパッド<2193.T> 337 +32

生鮮EC事業の拡大期待が優勢に。



*サイバーエージェント<4751.T> 4470 +355

上半期は想定上の大幅増益決算に。



*メディカル・データ・ビジョン<3902.T> 775 +57

547万人の健康保険組合のデータを提供開始。



*ケネディクス<4321.T> 470 +34

3月の窓埋め目指す動き強まる。



*アイスタイル<3660.T> 242 +16

25日移動平均線レベルでは下げ止まる。



*パイプドHD<3919.T> 1210 +78

自社株買い実施による需給インパクト期待続く。



*テラスカイ<3915.T> 2495 +152

短期突っ込み警戒感からのリバウンドが継続。



*横河電機<6841.T> 1348 +81

前日にかけての調整で買い戻しが優勢か。



*ラクーンホールディングス<3031.T> 652 +37

連日の急落から押し目買いの動きにも。



*新日本科学<2395.T> 585 -51

前日はアンジェスとワクチン開発で提携と発表し急騰。



*エーザイ<4523.T> 7191 -576

アルツハイマー病治療薬の承認申請延期を警戒視。



*飯野海運<9119.T> 314 -14

タンカー関連が一斉高となった前日の反動。



*神戸物産<3038.T> 5360 -220

好調な月次動向発表も出尽くし感が先行へ。



*カナミックネットワーク<3939.T> 659 -23

新型コロナ対応医療機関検索システムを開設で前日は大幅上昇。



*大塚商会<4768.T> 4685 -160

前日にはSMBC日興証券が目標株価引き下げ。



*アドバンテスト<6857.T> 4960 -140

米半導体株高も均衡表雲上限到達などで戻り売りも。



*伊予銀行<8385.T> 585 -16

買い戻し優勢の動きにも一巡感か。



*東京エレクトロン<8035.T> 21985 -170

東海東京証券では投資判断を格下げ。



*大興電子<8023.T> 785 カ

大幅な業績・配当予想の引き上げがサプライズに。



*バイク王&カンパニー<3377.T> 207 +33

宅配用のバイク需要増思惑なども。



*アップルインターナショナル<2788.T> 142 +18

ウイルス対策としての中古車需要思惑なども。



*パス<3840.T> 167 +16

臨時株主総会の基準日接近なども思惑視か。



*土屋ホールディングス<1840.T> 139 -12

前日急騰で利食い売りが優勢に。



*TBグループ<6775.T> 212 -17

前日にかけて急伸の反動が強まる。



格付け

日本新薬(4516)

SMBC日興が「1」から「2」格下げ

ラクスル(4384)3200円

CSが新規「アウトP」

三菱地所(8802)2100円

みずほが「中立」から「買い」格上げ

フリー(4478)

大和が新規「2」

Jパワー(9513)

GSが「強い買い」から「買い」格下げ

資生堂(4911)

岡三が「強気」から「中立」格下げ

動いた株(4月20日)

*アステリア<3853.T> 640 +100

引き続きブイキューブとのバーチャル株主総会での協業を好感。


*テモナ<3985.T> 704 +100

「サブスクアット」のデポジット機能をリリース。


*ティア<2485.T> 573 +79

葬儀需要への思惑あるが新規の材料は観測されず。


*トレジャー・ファクトリー<3093.T> 677 +78

週末のTV番組で取り上げられているもよう。


*IBJ<6071.T> 682 +63

「オンライン婚活」などを材料視か。


*ヤマシンフィルタ<6240.T> 892 +77

高性能マスクの量産を材料視。


*アークス<9948.T> 2130 +173

今期増益見通しなど業績安定感を評価。


*アイスタイル<3660.T> 279 +20

貸借倍率0.2倍台などから買い戻し優勢か。


*リンクアンドモチベーション<2170.T> 352 +25

信用の買い戻しなどが優勢の展開か。


*さくらインターネット<3778.T> 615 +43

データ通信料増加によるデータセンター需要の拡大思惑か。


*UTグループ<2146.T> 1359 +94

売られ過ぎからのリバウンドが継続へ。


*ウェーブロックホールディングス<7940.T> 820 +56

透明ビニールカーテンの需要増加を引き続き材料視。


*日総工産<6569.T> 463 +31

25日線突破でリバウンド期待高まる。


*TATERU<1435.T> 124 +8

目立った新規の材料も観測されずショートカバーなど優勢か。


*エイベックス<7860.T> 808 -43

一部で会長の違法薬物使用疑惑などが伝わる。


*テラスカイ<3915.T> 2448 -121

今期業績見通しをネガティブ視する動きが続く。


*第一三共<4568.T> 7400 -270

目立った材料もなく需給要因が中心か。


*ファイズホールディングス<9325.T> 1246 -45

アマゾン関連として人気化してきた反動安。


*ペプチドリーム<4587.T> 3820 -135

4000円レベルまでのリバウンドで一服感も。


*富士ソフトサービスビューロ<6188.T> 404 +80

「新型コロナウィルス感染症特別利子補給事業」に係るコールセンター業務を受託。


*リテールパートナーズ<8167.T> 970 +150

東証1部への指定替えが発表されている。


*セントラル総合開発<3238.T> 323 +45

業績上方修正を受けて関心が高まる展開に。


*Jトラスト<8508.T> 220 +23

韓国のコロナ感染者数減少なども材料視か。


*パシフィックネット<3021.T> 1730 +168

足元の好業績表アkした上値追いが続く。


*スガイ化学工業<4120.T> 1549 -147

連日の株価急騰で過熱感も強まる。

2月第三次産業活動指数

2月第三次産業活動指数(前月比) -0.5%、予想 -0.5%

2月鉱工業生産確報(前月比)-0.3%、前回 +0.4%

2月鉱工業生産確報(前年比)-5.7%、前回 -4.7%

2月設備稼働率 -1.8%、前回 +1.1%

動いた株(4月17日)

*アステリア<3853.T> 460 カ

引き続きブイキューブとのバーチャル株主総会での協業を好感。


*きちりHD<3082.T> 618 カ

除菌・消毒サービスの開始を発表。


*リケンテクノス<4220.T> 461 +80

新型コロナウイルスの感染拡大防止に貢献する企業として一部取り上げられる。


*PLANT<7646.T> 515 +80

全国への緊急事態宣言で北陸の食品スーパーとして物色。


*エスクロー・エージェント・ジャパン<6093.T> 185 +27

自社株買いの実施による需給面での下支え効果に期待。


*カネカ<4118.T> 2970 +331

アビガン原薬の生産開始を発表。


*ニーズウェル<3992.T> 650 +72

AI関連として物色向かう格好に。


*オープンドア<3926.T> 956 +98

コロナ終息後の観光需要喚起策などに期待も。


*UTグループ<2146.T> 1283 +115

地合い改善で売り込まれた銘柄にはリバウンド狙いの動き。


*TOWA<6315.T> 890 +63

半導体製造装置関連株高の流れが波及。


*カシオ計算機<6952.T> 1733 +119

SMBC日興証券では投資判断を格上げ。


*ホンダ<7267.T> 2442 +162

米国の経済再開に向けた動きなどで自動車株買われる。


*オリンパス<7733.T> 1722 +113

直近ではUBS証券が目標株価を引き上げ。


*パーク24<4666.T> 1536 +100

一昨日には月次も発表済みで目先のあく抜け感。


*日新電機<6641.T> 1021 +65

半導体製造装置関連の側面なども評価か。


*ディップ<2379.T> 1985 +126

出遅れ感強い人材関連にリバウンド強める動き。


*アイシン精機<7259.T> 2911 +184

ジェフリーズ証券では投資判断を格上げ。


*ソフトバンクグループ<9984.T> 4727 +297

米国株の時間外取引上昇など安心感に。


*新光電気工業<6967.T> 1191 +74

半導体関連株高の流れが刺激にも。


*竹本容器<4248.T> 763 +45

引き続き洗剤容器の需要増を思惑視。


*アルプスアルパイン<6770.T> 1041 +59

自動車株高で同分野のウェイト高い電子部品株として。


*良品計画<7453.T> 1149 +61

25日線上回りリバウンドの期待も。


*ジェイ エフ イー ホールディングス<5411.T> 704 +37

前日は高炉の休止発表で売り先行。


*リクルートホールディングス<6098.T> 2917 +153

人材関連には全般リバウンド向かう。


*Zホールディングス<4689.T> 388 +20

全国での緊急事態宣言によるネット通販拡大を材料視。


*スズキ<7269.T> 3090 +159

自動車株の上昇の流れに乗る。


*アトラ<6029.T> 276 -26

最終益上方修正で前日に上昇の反動。


*SHIFT<3697.T> 8980 -690

前日にかけて大幅高の反動で利食い売り。


*いちご<2337.T> 240 -17

今期大幅減益見通しをマイナス視の動き先行。


*ブイキューブ<3681.T> 1289 -83

直近高値水準接近で戻り売りが優勢に。


*セラク<6199.T> 825 -47

大幅増益決算評価の動きにも一巡感か。


*セグエグループ<3968.T> 912 -50

1000円大台回復で達成感も。


*シンクロ・フード<3963.T> 231 -12

業績下方修正も前日はあく抜け感が先行。


*ウエルシアホールディングス<3141.T> 8340 -340

前日にかけての大幅高を受けて利食い売りへ。


*MonotaRO<3064.T> 3210 -130

本日は高値圏にある銘柄に利食い売り向かう。


*GMOペイメントゲートウェイ<3769.T> 9290 -360

前日にかけての一段高で利食い売りが優勢に。


*東京エレクトロン<8035.T> 23400 +830

台湾TSMC好決算で米SOX指数が上昇。


*カワセコンピュータサプライ<7851.T> 216 +49

特に材料見当たらず値ごろ感の強さから仕掛け的な動きか。


*スガイ化学工業<4120.T> 1696 +300

前日からの急動意に追随買い。
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